
米国株式市場 休場日まとめ
〜 2024年 投資家カレンダー 〜
- 配当目的で米国株を購入している人
- 米国株の購入タイミングを自分で考えている人
のいずれかに該当する人にとって、米国株が買えない日(米国株式市場の休場日)は、あらかじめ知っておく必要があります
当記事では「2026年米国株式市場 休場日」をまとめているので、ぜひブックマーク保存をお願いします
この記事はで読むことができます。
資産運用・財テク・ポイ活・アマギフが貰える耳寄り情報を発信中
FPおぱたん
資格;FP、証券外務員など金融系の資格を多く保有
米国株での運用成績(利回り10%超)/ FXの勝率(8割以上)/ポイ活収入(月平均3.5万円)/財テク(生活水準を変えずに月4万円の支出を見直し)

嬉しい!アマギフ最大5万円
投資家カレンダー|2026年 米国株式市場 休場日

「2026年米国株式市場 休場日」は以下の通りです
🗓️ 2026年 投資家カレンダー
| 日付 | 曜日 | 米国市場 休曜日 | 参考 日本市場 休曜日 |
|---|---|---|---|
| 1月1日 | 木 | New Year’s Day | 元日 |
| 1月2日 | 金 | 休業日 | |
| 1月3日 | 土 | 休業日(土曜重なり) | |
| 1月12日 | 月 | 成人の日 | |
| 1月19日 | 月 | Martin Luther King, Jr. Day | |
| 2月11日 | 水 | 建国記念の日 | |
| 2月16日 | 月 | Washington’s Birthday | |
| 2月23日 | 月 | 天皇誕生日 | |
| 3月20日 | 金 | 春分の日 | |
| 4月3日 | 金 | Good Friday | |
| 4月29日 | 水 | 昭和の日 | |
| 5月4日 | 月 | みどりの日 | |
| 5月5日 | 火 | こどもの日 | |
| 5月6日 | 水 | 振替休日(憲法記念日) | |
| 5月25日 | 月 | Memorial Day | |
| 6月19日 | 金 | Juneteenth National Independence Day | |
| 7月3日 | 金 | Independence Day (振替休) | |
| 7月20日 | 月 | 海の日 | |
| 8月11日 | 火 | 山の日 | |
| 9月7日 | 月 | Labor Day | |
| 9月21日 | 月 | 敬老の日 | |
| 9月22日 | 火 | 国民の休日 | |
| 9月23日 | 水 | 秋分の日 | |
| 10月12日 | 月 | スポーツの日 | |
| 11月3日 | 火 | 文化の日 | |
| 11月23日 | 月 | 勤労感謝の日 | |
| 11月26日 | 木 | Thanksgiving Day | |
| 12月25日 | 金 | Christmas Day | |
| 12月31日 | 木 | 休業日(大晦日) |
繰り返しになりますが、米国株や米国ETFは、米国株式市場の休場日に購入できません
万が一、権利付最終日=米国の祝日となっている場合は、1営業日前倒しで米国株や米国ETFを購入する必要があるので、注意しましょう
用語解説|権利付最終日・権利落ち日・権利確定日
権利付最終日
- 株式分割・株式無償交付
- 配当・株主優待・・・etc
といったように株主の権利を取得することができる最終取引日を指します
権利確定日の2営業日前が権利付最終日となり、権利付最終日の大引け時点で、該当する銘柄を保有していれば、株主の権利を取得できます
権利落ち日
株式を買付けても株主の権利を取得することができない日で、権利付最終日の翌営業日を指します
権利落ち日に株式を買付けても株主の権利は取得できませんが、権利付最終日の大引け時点で該当する銘柄を保有していれば、権利落ち日以降に対象の株式を売却しても株主の権利を取得できます
権利確定日
各企業が定める決算期末日や株主名簿を確定する日を指します
株式分割の場合、権利割当日(基準日)とも言います
資産運用を始めるなら!?おすすめサービス 2選
それでは、最後に資産運用をこれから頑張りたい人におすすめのサービスを紹介して、当記事を締めたいと思います
- 自分にあった資産運用を知りたい人
- 家計の見直しをして投資資金を作りたい人
このどちらかに当てはまる人は、ぜひ以下のサービスを活用してみてください
その1|投資のコンシェルジュ

投資の総合相談窓口「投資のコンシェルジュ」は、合同会社オンラインが運営するファイナンシャルプランナー(FP)相談窓口であり、様々な投資商品を取り扱うIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)に相談ができます
また、投資の総合相談窓口ということもあり、「不動産投資」など1つのジャンルに偏らず、様々な投資商品から自分にあった投資について話を聞くことができます
例えば・・・
- 保険
- 不動産投資
- iDeCo
- NISA
- 株式
- 債権
- 太陽光・・・etc
といった感じです

つまり、投資のコンシェルジュを利用することで、
- 資産運用の勉強をする時間がない
- 自分にあった資産運用を知りたい etc
こんな悩みをすぐに解決してくれるサービスであるということですね
その2|お金のみらいマップ

投資をするなら家計の見直しから
「お金のみらいマップ」は、合同会社オンラインが運営するファイナンシャルプランナー(FP)に家計全般の見直し相談ができる窓口となっています
例えば、こんなこと
- 生活費の無理・無駄・ムラがあるところは?
- 今後、どんなお金がいくらかかるの?
- どうすれば、支出が減らせるの?
といった誰もが持つ家計全般に関する悩みについて、相談することができます
非常にありがたいことは、相談することで収支シミュレーションを作成してくれることであり、「この時期にお金がたくさんかかるから要注意!!」といった気づきを得ることができます

- 家計の課題がわかる
- 資産運用にも役立つ
といったように“今”の家計の見直しだけでなく、“未来”に向けた資産運用への準備に関する不安を解消してくれるサービスと言えるでしょう
最後に・・・皆さんが資産運用で期待通りの成果が出せることを祈願して、この記事を締めたいと思います
それでは、また。FPおぱたんでした

